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韓国・ソウル出身の安 洪珉さんは、29歳まで土木の仕事に携わっていたが、趣味だった菓子づくりの情熱を胸に来日。中村調理製菓専門学校で学び、福岡の名店「PATISSERIE Jacques」(パティスリー ジャック)で6年間修業を積んだ。2020年7月、妻の地元・唐津に『Patisserie ANN』をオープン。地元の果物などを活かしたケーキや生菓子が、地域の人々に親しまれている。
佐賀県唐津市鏡2917-3
東京・赤坂見附駅から徒歩約2分。ビルの3階にあるカウンター8席のみの和食店。店主・島袋洋平さんは、日本料理の重鎮・神谷昌孝氏が営む「神谷」をはじめ、数々の名店で研鑽を重ね、2024年9月に自身の店を構えた。削りたての鰹節を使った出汁や、旬の食材を活かしたコース料理で、日本料理の奥深さを伝えている。
東京都港区赤坂3-21-8 久保ビル3階
東京・恵比寿の路地裏。アラカルトとイタリアワインを気軽に楽しめるこの店は、2022年から連続してミシュランビブグルマンに選出。東京の名店「イル・ボッカローネ」で腕を磨き、イタリア各地での修業を経て、同店の料理長として腕を振るった店主が、2018年に独立。毎日訪れても飽きさせない味と空気感を紡いでいる。
東京都渋谷区恵比寿
唐津市中心部、旧城下町の一角に佇む日本料理店。「美山荘」(京都)や「さ乃」(福岡・朝倉市)などで研鑽を重ねた平田智隼さんが、ご夫婦で営む。地元の山海の恵みを用い、季節感と茶の湯の精神を大切にした料理を提案する。
佐賀県唐津市北城内
四川料理の名店で修業し、25歳で中国へ。帰国後、東京でいくつかの店の料理長を勤めたのち、地元・福岡で独立。本場の味を追い求め続けた先にたどり着いた、唯一無二の中国料理店。
福岡県福岡市博多区美野島2-3-14
料理の世界への憧れを抱き、ナカムラへ進学した店主が、さまざまな経験を経てコーヒーの道へ。2012年、ナカムラの卒業生でもある奥様の信乃さんとともに『そふ珈琲』を開業した。ネルドリップで淹れる自家焙煎のコーヒーと、奥様手づくりのケーキが幅広い世代に親しまれている。
福岡県福岡市城南区別府
オーストリアでの修業経験を活かしたドイツ系パンと、味噌入りあんパンなど遊び心のある創作パンが人気のベーカリー。“パンを分け合う人”を意味する「カンパニオ」に、村上春樹作品から着想を得た「踊る」を冠した店名には、修業時代を経た店主・吉田祥武さんの人生観と、パンづくりへの情熱が込められている。
熊本県阿蘇郡西原村小森
2024年11月、福岡・六本松の住宅街にオープン。店名は、フランス語で「心を奪う」「喜び」「人生」を意味する言葉に由来し、「人生の中の特別なひとときに寄り添う菓子を届けたい」という思いが込められている。イートイン限定のアシェットデセール(皿盛りのデザート)も好評。
福岡県福岡市中央区六本松